津田沼 ザ・タワー|大規模タワー|千葉県習志野市/JR総武線「津田沼」駅徒歩4分/駅ペデストリアンデッキ直結/44階建×759戸の免震タワーレジデンス、津田沼タワー

TSUDANUMA THE TOWER 津田沼 ザ・タワー

TOWER RESIDENCE大規模タワー

外観完成予想CG
外観完成予想CG

総武線、最大級・最高峰。※1

このタワーが誇りたいのは、見晴らしのいい景色や、
街の利便を自在に使いこなせる立地の良さだけではありません。
ここに住むことで見えてくる、暮らしの本質。
時を重ねるごとにふくらむ、暮らしの夢。
人と街と未来が紡ぐ豊かな未来を、このタワーは見つめています。

タワーレジデンスが建つのは、
海岸からなだらかに上った丘の上

習志野市は下総台地の端にあたり、海岸部から内陸部にかけて高低差があります。
昭和39年に海岸部の埋立が始まり、今では国道14号線(千葉街道)以南のエリアも街並みが形成されています。
建設地は海抜は約15m。周りに高い建物が少ないこの地では、見晴らしの良い眺望を楽しみながら暮らせます。

高低差概念図
高低差概念図
外観完成予想CG(2)
外観完成予想CG(2)

駅ペデストリアンデッキ直結の
地上44階、超高層。
津田沼駅前の新たなシンボルへ。

駅前の天空に向かってそびえ立つ、44階建ての摩天楼。
白い壁面が空の青に美しく映え、角度によって生まれる陰影が、
タワーフォルムに豊かな表情をもたらします。
世界一高い樹木「ハイペリオン」をイメージした斬新なツリーアートを
コンセプトに、足元には豊かな緑を抱きながら、
駅前の新しいランドマークとして、駅と街と人を心地よくつないでいきます。

※1978年に森林学研究家たちにより発見された、カリフォルニア州に現存する高さ約115mのセコイア。
世界一高い木としてハイペリオンと名付けられた。

緑の潤いと開放感を湛える、
敷地北側の歩道。

タワーレジデンスの前には緑の並木がつづき、広場のような心地よい開放感を創出します。
このレジデンスに住まわれる方、訪れる方、そして街を軽やかに行き交う人の流れと並木のリズムが重なり合って、穏やかな美しい風景を駅前に描きます。

外観完成予想CG(3)
外観完成予想CG(3)

24時間有人管理

昼は管理員やコンシェルジュスタッフが勤務し、夜間も警備員が常駐。
24時間体制で暮らしの安全を見守るとともに、万一の際には迅速に対応します
※管理員・コンシェルジュ・警備員の勤務時間には休憩時間を含みます。

image illust24時間
365日
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